またひとつ星を落とす

寝言のようなそんなもの

流星くんとクリスマス

 

 

さぁクリスマスが近づいてきました。

ヒモ流星くんとクリスマス過ごしちゃいましょう。

 

 

 

クリスマスイブ。

今年はお家でゆっくりクリスマスを過ごそうって事で仲良くツリーの飾り付けをして、ご飯を一緒に作る!!はずだった……

 

 

あの寝坊助のヒモ流星くんは起きない。掃除やらなんやらしてるのに起きない。叩き起こしても起きない。

「流星くん、一緒に準備するって言ったやんか〜!起きてよ!!」

『まだええやん、昼にもなっとらんて』

「意味わからん!もう11時や!約束したでしょ〜〜」

『先にやっとけばええやんか』

「もうやってますけど?」

『あっそ』

 

 

カチーーーン!

このクソ野郎って思ったのは内緒でさすがにキレた。

 

 

「あっそ、じゃあいいわ。もう1人で買い物行くし流星くんの好きな物なんか絶対作らん!あほ!」

『はぁ!?』

さすがに起きた流星くん。

「いつまでも寝てれば?知らん勝手にして」

そう言い放って、家を出た。

 

 

久々にさキャッキャできると思ったのにさ、つらい。流星くんのあほ!!!!

 

 

でも買い物してても、流星くんが食べたがってたハンバーグの材料買ってるし、流星くんの好きなお菓子も買ってるし…自分のあほ。甘やかしすぎ。でも喜ぶ顔は見たい。

 

 

 

 

見たいよね?

あのかわいいかわいいお顔がニコニコするの見たいよね?わかる。(誰)

 

 

 

 

あとは予約してたケーキ受け取って帰ろうと思ったけど、両手塞がってる。ケーキは崩したくない。

一旦帰るか……まだ寝てるんかなぁあのあほ流星くんは…と思いつつ家に戻ります。

 

 

 

 

家に帰ると、部屋は真っ暗。

エッ、あの男消えた?さすがにキレるを通り越して飽きてれきた 。

「なんなん流星くんほんと…」とかブツブツ言いながらケーキも後でいいやと思って、ご飯の用意をはじめた。

 

 

 

時間は17時過ぎ。外も暗くなってきたし、ケーキも取り行こうと思って支度を始めているとガチャと玄関が開いた。

 

 

「流星くんさ、何考えてry」と文句を言おうとすると、そこにはケーキの箱を持って正装した流星くんが立っていた。

『朝はごめん、色々やりたい事があってん…』

 

 

頭の中が???だらけ。

 

 

『きてきて♡』

そう言って、私の手を引いて別の部屋へ。

 

 

 

『メリークリスマス!!(ノノ_☆)っ🎉』

と言ってドアを開けるとそこには、ちょっと飾り付けられた室内に、ずっと欲しかったニットワンピースと小さな箱が。

 

 

 

「え?流星くん…?」

『俺もいつまでもヒモ男嫌や思って仕事もちゃんと見つけてん。そんでサプライズでプレゼントしたくて、でも俺上手く行かへんくて怒らせてもうてごめんな』

「いや、こんな事になってるなんて思ってなくて…私も勝手に怒ってごめんね?」

 

 

 

 そう言って小さい箱を持ってきて、開けると指輪とネックレスが。(勿論星のモチーフです)

 

 

 

『受け取ってくれる?』

「もちろん!」

って答えると私を後ろ向きにさせて、ネックレスを付けてくれます。

 

 

号泣。ヒモ流星卒業以前の問題。大号泣。

 

 

『俺〇〇がめっちゃ好きやから、大好きやから、これからもずっとずっと一緒におってほしい。』

 

 

「ぐずっ(コクコク)」って頷く。

『これからもっと仕事してお金貯めるから。結婚式挙げようや』

「(コクコク )」

 

 

指輪をね?左手の薬指にね?付けてくれます。

 

 

『〇〇のこと、大切にするから』って言って

頭ポンポンってしてギュッと抱きしめてくれます。

 

 

アイヤーーーーーーーッ!!!!!

流星くん好きだよーーーーーッ!!!!!

 

ーーーーー

 

「でもさ、本当はもっと早く起きるはずだったよね?」

『それはホンマにごめん』

「もういいけど(笑)」

そんな会話もしながらせっせと作ったハンバーグをニコニコしながら食べてくれます。

『明日のデートはあのワンピース着てな♡』

「うん♡」

 

 

 

『俺絶対〇〇のこと幸せにするからな!』

って言いながら後ろからハグッってしてくれまーす(大の字)

 

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大好きな流星くんとちょっとしたハプニングも起きながらも、幸せな時間を過ごしたい。

 

 

プロポーズされたいね?!??!!!

流星くん大好きだよーーーーーッ(どさくさ)

 

 

 

長々と失礼しました。

 

 

 

小瀧望が待ってます

 

今回は小瀧さんです。

妄想ですので悪しからず…。

 

 

一つ年下の小瀧望とは大学のサークルで知り合い、とてもとても仲良くなった。

 

元彼の浮気が原因で最近別れた私を慰めてくれてます。そんな時にね…?

 

『こんな時に言うのは狡いしアカンと思ってます。俺先輩が好きです。俺じゃダメですか?

 

って真剣な顔でどこか哀しそうなして言ってくるから助けて欲しくなるよね…

ダメな訳ってなるよね…?でもさ…

 

「私が可哀想で言ってくれてるなら、気にしなくていいからね?ね?」

『せやから、俺ずっと先輩の事好きやったんですよ?俺絶対先輩の事泣かせませんから。俺と付き合って下さい』

って言うのが始まり。ちょっと大きくてかわいいのぞむくんと付き合い始めます。

 

ーーーーー

 

卒論や就活やら色々始まる時期。

一人暮らしやからバイトもあるし、なかなか上手くのぞむと会えてない。

 

学校で会える時は会えるけどそれも短いし、デートなんてもうしばらく行ってない。

そろそろ疲れも溜まってきてるし、のぞむにも会いたい。そう思って今日もバイトから帰ります。

いつもならバイトが終わる頃LINEが来てるはずなのに今日は来てない。寝てるのかな?とか思って何も気にせず帰る。

 

家の最寄り駅に着き、改札を見ると、私を見つけてブンブン手を振るのぞむが。

 

『〇〇ちゃーーん!おかえり』

「のぞむ、どしたの?」

『最近会えへんなぁって思ったから、会いに来たで♡』

「夜遅いのにごめんね、ありがとう」

『いや!むしろこの暗い中1人で帰らせてたと思ったら俺は…ごめんな!』

 

反省するのんちゃんかわいいね??

 

『よし、帰ろっ!寒いし』

「うん!あ、でもご飯なんもないよ?」

『大丈夫♡早よ帰るで!』

「???」

 

ノリノリなのぞむに手を引かれて帰るしかなかった。

「『ただいま〜』」とドアを開けて2人でそう言うとなんかいい匂い。

 

『明日は学校もバイトも休みやろ?せやからこんな時こそと思ってこの前くれた合鍵使って内緒でご飯作ってん!』

 

泣いた。のぞむくんが良い子すぎて泣いた。

 

 

「うっ(泣)のぞむ〜ありがとう(泣)」

『初めて合鍵使うし、なんも言わへんのもな〜って思ってんけど驚かせたかったから』

 

「ありがとう♡本当に嬉しい!」

『〇〇ちゃん、最近頑張りすぎてるから、俺が癒したる('>ェ<`)♡』

 

まさに('>ェ<`)♡この顔してて欲しい。

 

 『のんちゃんお手製のカレーやで♡』

「うん!美味しい!のぞむありがとう」

って向かいに座って食べてるのぞむの頭なでなでしたい。

『んふふ♡次はもっと手の込んだの作るから!楽しみにしててな!』

って次の約束もするのんちゃんがんばり屋さん。

 

 

『〇〇ちゃーーん!きて!』

って両手広げてるから飛び付いてみると

『俺はいつでも味方やから、いつでも頼ってな♡』

「のぞむ、好き」

『俺もやで♡♡』

って窒息死しそうなぐらいギューーーってしてくれます。ニコニコしてね?

 

 

バイト遅なる時は言うてな?迎えくるし行けへん時は電話するから!なっ!!』

 

 

気遣いできるかわいい年下彼氏、のぞむくんいかがですか??

 

 

 

藤井流星に看病してもらいたいんです

 

 

以前は神ちゃんで書いたので今回は流星くん。 

さぁ流星くんに看病してもらいましょう。

 

 

なんかいつもより身体がだるくて、食欲がない。明日は休みだからちょっとぐらい無理しても大丈夫か!と思いつつ仕事を終えて家に帰る。

 

 

家に帰り熱を測ると、38度目前。

やっぱりかと思いとりあえず着替えて布団に潜る。心配すると思うから流星くんには内緒で。

 

よく寝落ちしちゃう流星くんはこういう時に限ってちゃんと連絡がくるんだよ、、、

 

『明日、休みになったんやけど家行ってもええ?』

 

だめ、ダメ、駄目、、、

 

「いや今日はだめ、散らかってるし…」

『ええやん、そんなんいつも気にせえへんやんか〜〜』

 

 

ぐぬぬぬぬ……正直に言うしかないか……

 

 

「ごめん流星くん、風邪引いて熱あるから移したら悪いから…」

おまっ、アホ。大人しく寝とけよ』

「え?流星くry『あったかくしてな?(ブチッ』」

 

アホって言うけど、気遣いを忘れない流星くん好きしか。

 

しばらくして玄関の開く音がして

『大丈夫か〜?』って流星くんの声が。

「大丈夫〜」

『大丈夫ではないな?どうせ明日休みやからってしんどいけど無理したんやろ?』

 

名探偵流星くん、此処でも登場()

 

「仕方ないやん、こんなに熱あるとは思わんしなんとかなってきたもん今まで」

『だから心配やねん、お前はすぐ言わへんから。もっと頼ってや』

「…ごめん、ありがとう」

『一緒おったるから、早よ治そうな』

「うん」

 

 

流星くんが看病してくれたら、で治りそうだけど?!ちがう!?!!(黙ります)

 

 

『なんか食べる?お腹に優しいうどんにしよか?俺作るよ』

「え、作れる?大丈夫?」

『作れるわ!待っとけよ!!』

 

 

そう言って台所へ向かって作り始めた流星くん。手際の良い音が聞こえる中、

盛大に『あっつ!!』って声が聞こえてやっぱり感がすごかった。

 

 

『できたで〜♡特製うどんミニサイズ、沢山は食べれへんと思ったからミニサイズ』

 

 

よくわかってる流星くん、さすが。

ヨッ男前!!(違う)

 

 

「あっつ!って聞こえたけど大丈夫?火傷してない?」

『大丈夫やで!お湯が腕に飛んできてびっくりして声もでかかっただけや』

「ならよかった〜(笑)」

 

 

そのかわいいお顔に火傷なんてしたら大変だからね………

 

 

『「いただきます〜」』

自分の分もちゃんと作って一緒に食べてくれる流星くん。

『熱いから気を付けてな』この言葉も忘れません。

「うん、美味しいよ流星くん!ありがとう」

『薬飲んで早よ寝よっ』

 

 

食べ終わると俺が片付けるって言ってちゃんと後片付けまでしてくれます。

 

 

薬飲んでボーーッとソファに腰掛けて外見てると、後ろから無言で抱きついてきた流星くん。フワッと香水の香りが……

 

 

「どしたん?流星くん」

『なーんもないで。俺がこうしたいだけ。』

「風邪うつるよ?」

『マスクするからうつらへん、このまま寝る』

「えっ?はっ!?」

『はい、お布団行こ〜〜』

って言ってお姫様だっこして運んでくれます。

 

 

この時点で熱上がりますよね、はい。

 

 

2人でベットに入って背中を向けて寝ます。

『しんどなったら言うんやで?』って頭をなでなでして眠りにつきます。

 

 

朝目を覚ますと、気分も良き!!でも起き上がろうかなと思うと身体が重い…

流星くんに後ろから抱きつかれて、抱き枕にされてるとかね!!!!!

「…流星く〜ん?」って呼ぶと

ギュッと抱きつく力が強くなります。かわいい。

『もうちょい寝ようや』って今度は流星くんの方を向かされるンデス!!!

 

 

アチャーーーーーーーーー!!!!!

 

 

『なに?照れてんの?笑』

「うるっさい」

『んふふかわい、おやすみ〜』

 

完全に振り回されるやつ。流星くん………

 

 

流星くん…一緒にぬくぬくしませんか…(黙)

 

 

 

 

 

たまには甘えよう〜

 

 ほっこりしたい…!!って事で

早速参りましょう!!!!!

 

 


ひとり暮らししてる私の家に時々帰ってくる流星くん。(半同棲ってやつか?)


最近は仕事がお互い忙しくて構ってる時間もなく過ごしてた。

あんましベタベタしすぎるのも好きじゃないから我慢してるけどさすがに寂しくなってきた…

2週間以上も顔を見てないとか…


「まあ、仕方ないか。忙しいもんな」

 

流星くんがいつ帰ってきてもいいように、部屋着とパジャマを用意して待ってる。(笑)

 


時計は23時を回ったところ。明日は休みやけど夜更かしする元気もないから

 

"今日もお疲れ様、おやすみ" とLINEをして寝る準備しようとしてたら

 


ピンポーンとインターホンが鳴る。

 


「誰や、こんな時間に」と思って恐る恐る玄関のドアを開けると、、


『ただいま。…会いたくなったからこんな時間やけど来たで』


なんかずっと聞きたかった声が、見たかった顔が目の前にあると思ったら泣けてきた。

 

『え、ちょ、泣くなや』


「グズッ…なんで?忙しいんやないん?」

とか可愛くないわ〜可愛くない事を言います素直ではありません。

 

『やっと休みやから早よ会いたくて急いで来たんやで??』

 

よく見れば階段を走ってくれたのか、髪の毛ボサボサ上着もなんか上手く羽織れてない(笑)

 

「なーーーんなんもーーーー(泣)連絡してよーーー(泣)」

 


『だから急いで来たんやって。俺が寂しいんやから、お前はもっと寂しいんやないかな〜って思って』

って優しい顔して微笑む流星くん。

 

 

 YES、寂しかった(泣)(泣)(泣)

 

全私が泣いた。んなもん号泣やっ!!!!!

 

 

なんでもお見通しか。

名探偵流星くんや。

 


「そんなんじゃないし」ってバシバシ叩きながら、泣きながら言いたい。

 

 

『説得力のない解答やな〜よしよーし』

ってハグしてくれて頭撫でてくれるよ。

 

こんな時ぐらい甘えたいよね、うん。

 

 

 


『2週間以上も俺に会わんで、よく頑張ったなぁお疲れさん!仕事もよく頑張った!!よし来い!』

 

って両手広げて待ってる流星くんに飛び付いていきたい。

 

 

「……充電」『よし、充電』

つってぎゅーってして欲しい頭わしゃわしゃして欲しい()

 

 

充電したい……心も身体も癒されるっしょ……

 

アーーーーーーーッ!!!!!

 

 


『俺もさ長い事ひとりで頑張ったんやで?褒めて』

って近付いてくるんだけど、でかいから上手い事よしよしできない…ってなってたら

 

『はいっ』

ってしゃがんできてくれたりね?

にこにこしてさ!!可愛い…

 

 

「流星くん、よくできました💮」

ってたまには頭撫でてあげたいね………??

 

 

 

半同棲なら鍵持っとけよって話ですよね?

そうです、流星くんはこの家にこの家の鍵を忘れていったのでピンポン押すしかない\(^o^)/

 

 

たまに甘えるのがいい………

流星くんいつでも帰って来ていいからねーーーーーーーーッ!!!!!!\(^o^)/

 

(取り乱しました、ありがとうございました)

 

 

 

 

 

ジャニーズWESTにプロポーズされたい

 

 

(勝手な想像ですので悪しからず)

 

 

 重岡大毅

 

付き合いたての頃よく行ってた公園とかで言って欲しい。

 

『懐かしいなぁ…』とか言ってヘラヘラしながら思い出話を始めてさ(^ヮ^=)あひゃっとか言って笑ってたのに急に真面目な顔してさ

 

『なぁそろそろ籍入れよっか…?』

って言われたーーーーい!!!

「私でいいの?」って聞いたら

『お前やないとあかん』って言って欲しい言ってくれ……(泣)

 

 

桐山照史

 

家か海がいいです。今回は海にしましょう。

夕暮れ時を狙って海へ向かいます。

 

『めっちゃ海綺麗やな〜!!』ってワイワイしてキャッキャしたい(笑)

 

 浜辺に腰掛けてさ「ずっとこうして笑ってたいな〜」って言う彼女に

 

『じゃあ、結婚しよか?そしたらずっと一緒に笑ってられるで?』

照史くんと毎日笑顔で過ごせる人生……答えは一択!!!!!!

 

「照史くんと一緒にいたい!」って答えると

『ほんまに!?絶対幸せな家庭にするからな…』

って満面の笑みで言ってほしい( ◜◡◝ )

 

きっと照史くんは慎重派だと思うけどやるときはやる男や、、、

照史くんには って言わせたい言ってほしいなぁ……

 

 

中間淳太

 

高級レストランで彼女の誕生日とかに言ってそうだな〜

 

『俺と結婚してください』って婚約指輪出してくるはず。

 

淳太くんはこれが一番似合う気がするし、シンプルに伝えそう(笑)

「よろしくお願いします」って答えるしかないよね?

 

帰りの車ではサプライズで薔薇の花束を……

『俺が世界一幸せにしたる』とか平気で言ってくれるよね?!!!!

キメキメで言って欲しいよ、淳太くん!!!!

 

 

神山智洋

 

家でなんでもない普通の日なんだけど、神ちゃん的に今日だ!って決めた日に言って欲しい。

2人で夜ご飯作って食べて片付けて、いつものようにソファに座って並んでテレビを観る。

急にテレビを消して床に正座して言い始めて欲しい。

 

『あの…聞いて欲しい事があります』

って切り出す。その時にソファから彼女も床に降ります、向かい合って正座します。

 

『絶対幸せにするから、結婚して下さい!!』

 

って大真面目に言うはず!!かわいい!!!

神ちゃんかわいいって彼女は悶えるはず!!!!(すみません、取り乱しました)

 

「よろしくお願いします!」って答えると、

『はぁ〜よかった〜めっちゃ緊張したぁ〜』ってふにゃふにゃになる(笑)

そしてもう一回『絶対幸せにするからな!』って言う( ◜◡◝ )

 

 

藤井流星

 

家がいいです。お家デートというかただダラダラしてる時にサラッと言って欲しい!!(今日言うって決めてて欲しいんだけど気張って欲しくないってだけ)

 

一緒にお酒飲みながら楽しく会話してて、会話が途切れた時に深呼吸して

 

『結婚しよっか?』

って急に言って欲しい。笑

 

「ん?え?はっ!?」って嬉しいながらも戸惑いたいし

 

『俺じゃあかん…?』って真剣な顔して聞いて欲しい!!!!!!ハッ!!!!

 

あかん訳ないやろーーーーーーッ!!!!

(すみません、また取り乱しました)

 

「私でよければ、よろしくお願いします」って答えたら

『んふふ(笑)幸せになろうな♡♡』ってクシャッとした笑顔で言ってくれるんだよ…♡♡

 

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(流星くんと結婚します、ありがとうございました)

 

 

濵田崇裕

 

普通のデートと見せかけて、濵田今日言いますって感じで頑張って欲しい(笑)

いつものように買い物して、いつものようにカフェで話してなんでもないように過ごす。タイミングを逃し続けてお家まで送ってくれる時にね、だんだん緊張してくる濵田さん(伝わって)

 

「濵ちゃんどしたん?気分悪い?」ってなるぐらい緊張する。

『い、ぃやあ、大丈夫』

「ならいいけど…『あのさ!』」って食い気味に切り出す。

『今日ずっと言おうと思ってて、今になったんやけど…』

「ん?なになに?」

『俺と結婚してくっ…してください!!』

って全力で伝えてくれる。噛むけど。笑

 

 そんな濵ちゃんが愛おしいよね~~うんうん。

 

「もちろん!よろしくお願いしますっ」て答えると

『よかった〜(泣)』って涙目になるよ。

 

 

 

小瀧望

 

綺麗な夜景の見えるところで言うね?記念日とかに。

車でドライブして絶景ポイントまで行きます。

夜景に感動している彼女にね言うんだよね〜

 

『俺が一生かけて守りたい、幸せにしたいって思ったから……結婚して下さい』

 

ってあのベビーフェイスをキリッとさせてね?言うんだよ…

「よろしくお願いします」って答えたらいつものベビーフェイスに戻ってニコーッてして

『よかったぁ…』って言うよ(笑)

 

 

長かったり短かったりで申し訳ないです。

勝手な妄想ですので異論は認めます!!!

 

 

幸せになりたいな!!

以上、解散!!!!

 

 

 

 

 

同期の藤井流星くん

 

 

 新入社員の顔合わせの日。懇親会。

どんな人達が同期なのか期待と不安でとりあえず会場へ。

 

友達もいないしキョロキョロしてたら、誰かにぶつかった。

「ごめんなさい!」

『あぁごめん、俺も前見てへんかったから』

んん?タメ口って事は先輩か…?これはまずいと思ってまともに顔も見ずに、もう一回すみません!って言ってとりあえず逃げた。

 

 

 

 

アァ帰りたい…人見知り発揮中…

全然誰とも会話できない、続かない

 

 

『あ、さっきぶつかった子や』

やばい、きた

「さっきはすみませんでしたっ!」

って顔を上げると……

 

エッめちゃんこイケメンじゃん!??!!!?

 

 

『前見てへんかった俺も悪いし。あ、俺藤井流星!』

「はじめまして、◯◯って言います…」

『◯◯ちゃんか!よろしく!新入社員頑張ろうな!!』

 

んん?新入社員…同期…!?!!?

「えっ藤井さんって同期ですか?」

『えっむしろなんやと思ってたん?』

「いやタメ口だから先輩かと思ってました」

『あーそれ気にしてへんやったわ。笑 てか◯◯ちゃんも敬語やめてや』

「いやいやいや…」

初対面でグイグイかよ…

 

 

「藤井さん」

『流星』

「流星さん」

『流星やって』

「じゃあ流星くん」

『…まあええわ、よろしく◯◯ちゃん!』

「よろしく流星くん」

『はい、よくできました!!』

そう言ってニコニコしてた。

 

 

初対面だけど全然人見知りせずに話せた流星くん。飲んでたら手振りが大きくなって飲み物ぶちまけるし、色んなところに流星くんが使ったであろうお皿が点々と(笑)

 

 

「流星くん、またお皿忘れてますけど?笑」

『あ!ごめんごめん笑 話すのに夢中になると忘れるねん』

「流星くんってちょっと天然だね?笑」

『それよう言われる。全然無意識やねん』

「うん、そうだろうね」

『なんか初対面やのに◯◯ちゃんと話すのめっちゃおもろいわ』

「私も!本当はすごい人見知りなんだけどね、全然流星くんとは喋れてる」

『俺すごいやんそれ』

「自分で言ったらだめやろ」

『んへへへ』

ってくしゃあっとした笑顔を見せてくれた。

 

かわいい…

 

『仕事がんばろうな』

「うん、不安しかないけど」

『あ、そうや連絡先教えてや!普通に飲み行こう』

「えー!行く行く!」

ってナチュラルに連絡先交換したい……

 

懇親会の帰り道、家の方向は反対。

『女の子なんやから、気を付けて帰るんやで』

って惚れる一言を言ってくるから…

「ありがとう、流星くんもね」

『俺は男やからな!変な奴近付いてきたら連絡しろよ!!またな!!』

ってブンブン手を振ってくれる流星くん

 

 

同期の流星くんとの出会いはそんなもんで…

こっから恋に落ちるのも早かったね()

 

 

 

同期の藤井流星くん見つけたい\(^o^)/

 

 

 

桐山照史と喧嘩して仲直りしたい

 

 

ある日の帰り道。

久々に高校の時の男友達に会った。久々過ぎて懐かしい話をして盛り上がってたらだいぶ遅くなっちゃって、家まで送ってくれることに。断ったけど俺が引き止めたからという理由で無理矢理ね……しかも携帯の充電切れてて照史くんに連絡できない…アァ…

 

 

男友達の車から降りるとこをね照史くんに見られちゃったんだよね…

 

 

部屋に入ると不機嫌オーラ全開の照史くん。

「ただいま、遅くなったごめん」

『知らん男と楽しく夜遊びか?』

「え?」

『俺に連絡もなく、よう平気でおれんな』

「久々に会っただけやし、しかも携帯の充電切れてて連絡できry」

『言い訳はええねん!ほんまなんやねん』

 

プッチーーン。こっちやって腹立ってきた。

「なんなん!その男となんかあったっていうんやな?はいはい」

『はぁ?』

「信じてくれんのや、もういいわ」

 

そりゃ連絡せんかったのも悪いと思うけどちょっとは信じて欲しくてだな。虚しくなって。

 

『なんやねん、勝手にしろ』

って見下されるように睨まれるんだよ…

「あっそ、じゃあ勝手にする」

って言ってあてもないのに外に出るんだよ、寒いのにね…

 

 

『チッ(舌打ち)』

 

わかってんで?こっちやって信じてるけど、俺とおる時もあんなに楽しそうに笑ってるんやろかって思ってしまって、あの知らん男に嫉妬や…

『かっこ悪…俺…』

 

 

 

「さっむ」

勢いで飛び出したのはいいけど、マフラー忘れたし持ってきたの充電のない携帯だけや。

1人になると喧嘩買ったの後悔するんだよな〜

「照史くん迎えきて〜(泣)」

 

 

 

『迎えきたで…笑』

背後からさっきまでぶん殴りたかった(そうとは言ってない)照史くんが息切らして迎えにきてくれた。

「照史くん〜〜(泣)(泣)』

照史くんの胸に飛び込んだ。

単純だよね。大泣き。でもやっぱり好きなんだよね。

『ごめんなぁ、俺、不器用やから知らん男に嫉妬したわ』

「照史くん私もごめん…ごめんなさい〜泣」

『ええから、ええから、泣きやもう?な?』

 

 

『帰ろっか、寒いもんな』

「うん」

そう言って照史くんのクリームパンみたいな手を差し出されてね?きっと絶対あったかいはず。

 

 

2人でちっちゃくなって帰ろう。

 

 

家に帰って2人で呑み始め…

仕事とか仕事の内容の愚痴とか言ってたら、うんうんって聞いてくれる照史くん。

(´◇`)あひゃ、桐山家に永久就職するか〜?

って平気な顔して言ってくるから酔い冷めた。

 

 

照史くんはガラスのハートだからね?

不器用だけど優しいからね?いい人だからね?喧嘩しても、すぐ仲直りできるもんね。

 

 

 (長々とごめんなさい)